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サクッとCentOS 5.4にRedmine + Passenger環境をインストール このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

shirotterです。

約1年前にサクッとCentOS 5.3にRedmine + Passenger環境をインストールを書きましたが、ちょうどインストールし直す機会があったので若干の変更をしながら書き直してみました。

前回の記事の改訂版のような扱いですが、下記の点で前回の内容と大きく異なります。

  1. Redmineのバージョンを0.8.3から0.9.3に変更
  2. DBをMySQLからPostgreSQLに変更
  3. Apacheの設定を若干変更

※ 重要でない標準出力などは前記事のものをそのまま流用しているので一部差異があるかもです。

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Redmine 0.9.0 release candidate をCentOS 5.4にインストール このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

CentOS 5.4 に Redmine 0.9.0 release candidate を、サクッとCentOS 5.3にRedmine + Passenger環境をインストールの手順でインストールしてみたら、何点かハマったのでこちらに解決法を書いておきます。

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さくらインターネットで、Subversion運用と、Eclipse+Subversiveでのsvn+ssh接続と、RedmineとSubversion連携を行う このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

こんにちは。kubomaです。

今日はさくらインターネットでのSubversion運用と、そのSubversionに対するEclipse+Subversiveからの鍵交換方式SSHの接続設定(svn+ssh)をするまでの設定について記載します。
またRedmineとSubversionの連携についても記載します。

ここではRedmineは別サーバで稼働するケースを想定しています。
# 実際さくらインターネット上でのRedmine稼働は可能ですが、かなり遅くて実用には向かないと思いました。

今回のゴール

  1. さくらインターネットのサーバとPoderosaを用いて鍵交換方式のSSH接続を行う
  2. さくらインターネットのサーバでSubversionを稼働させる
  3. さくらインターネットのサーバ上のSubversionに、クライアント側(Windows)のEclipse+Subversiveから接続、使用できるようにする
  4. 別サーバのRedmineとさくらインターネットのサーバ上のSubversionを連携させる

サーバはさくらインターネットのレンタルサーバ、クライアントは自宅のWindows XPです。
またRedmineが別サーバのCentOS上にインストール済みです。
Redmineのインストールから稼働までについては、当ブログの以前の記事サクッとCentOS 5.3にRedmine + Passenger環境をインストールを参考にしてください。

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RedmineのCSSをカスタマイズする このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

またまたRedmineネタです。

今回紹介するのはRedmineのCSSをカスタマイズする方法。
デフォルトのCSSのままではイマイチ気に入らなかったので調べてみました。

答えはすぐに見つかるもので、
HowTo create a custom Redmine themeに書いてありました。

結局は上記記事を日本語に訳しただけのようなものになってしまいますが、簡単に説明したいと思います。

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